色々なポケットWiFiの評判など

ギガゴリWiFiの評判にはどんなものが予想できる?

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GMOとくとくBBが新しく始めるサービスが「ギガゴリWiFi」です。
サービスとしてはモバイルルーターのレンタルになります。

GMOとくとくBBは今までもWiMAX2+の提供をしているのですが、今度は新しく
ソフトバンクの4G/LTEを使ったモバイルルーターも提供をはじめました。

この新しく始まったサービス、ギガゴリWiFiを詳しく調べてみました。

ギガゴリWiFiはソフトバンク回線を使ったモバイルルーター

ギガゴリWiFiは、今までWiMAX2+という独自回線を使ったモバイルルーターを
提供してきたGMOとくとくBBが新しく始めたモバイルルーターサービスです。

WiMAX2+との大きな違いは、利用している回線がソフトバンクの4G/LTEということ。
簡単に言えばソフトバンクの回線をレンタルして提供しています。

そして使っている端末もWiMAX2+と違ってレンタル品になります。
契約終了時には端末の返却が必要になります。

WiMAX2+の場合は、端末は買取なので解約しても端末は自分のものになります。
当然返却する必要がありません。

このように今までとはかなり違ったタイプのサービス提供をGMOとくとくBBでは
始めることになりました。

ソフトバンク回線のレンタル料が安くなったのがサービス開始の理由か

今までWiMAX2+の提供をしていたGMOとくとくBBが、なぜギガゴリWiFiの
サービスを始めたのか。

色々と理由は考えられるのですが、その1つにはソフトバンク回線の利用料金が
安くなったという理由もあるかと。

以前はMVNO、回線の利用契約をしている業者のほとんどがドコモの回線を使って
格安SIMなどMVNOの提供をしていました。

ソフトバンクやauは利用料金が高かったのであまり使われなかったのですが
最近ではとても安くなっているのです。

しかも2018年にはもっと高かったはずのソフトバンクがauを抜いてドコモに次いで
2番目の安い利用料金になりました。

これを受けてGMOとくとくBBでもLTE回線でのモバイルルーターサービスを
提供し始めた、と考えられます。

5Gのサービスに向けてMVNOの囲い込みを考えている可能性

もう1つ考えられる理由としては、MVNO各社に対して近年サービスが始まると
言われている5G回線でのサービス利用もして欲しいと思っているのでは?という予想。

現状すでにソフトバンクではMVNO各社に向けての回線契約内容を説明するための
ページを開設してあります。

現状記入されている事項はありませんが、5Gのサービス内容が決まればこちらにも
随時記載がされていくことになっています。

この5G回線を使ったサービスにも多くのMVNOが参加して欲しい、と思ったら
現状のソフトバンク回線も多くの業者に使ってもらったほうがいいはず。

つまり、将来のサービス利用を拡大するためにソフトバンクとして今できること
4G/LTE回線を多くのMVNO業者に使ってもらおうとしているのでは?

こんな予想ができるので、ソフトバンク回線を使いやすい状況にあると考えられます。

ギガゴリWiFiのサービス内容を確認

色々な予想ができるギガゴリWiFiですが、現在提供されているサービス内容を
改めて確認してみましょう。

広告や宣伝などで言われているのは「業界最安値クラスの月額料金」と
「制限無しで使える」ということです。

最近ではモバイルルーターサービスでもデータ通信容量の制限なしというサービスは
多くなっているのですが・・・

ギガゴリWiFiのサービスではどうなっているのか。
詳しく確認してみましょう。

選べるプランは3種類

ギガゴリWiFiのプランは3種類、20GBプラン、30GBプランと使い放題プランです。
使い放題プランは現在まだ、準備中となっています。

20GBと30GBはそれぞれ月間データ通信容量の上限です。
そして短期間でのデータ通信容量の上限がありません。

同じGMOとくとくBBが提供しているWiMAX2+の場合は、直近3日間で10GBの
データ通信を行うと速度制限がかかります。

でもギガゴリWiFiではこの速度制限の上限がありません。

まあ月間20GB上限の場合は1日平均1GBの通信はしませんので、短期間の制限は
あまり意味がないのですが。

一番注目されていると思われる、使い放題プランがまだ申し込みできないので
こちらのサービス開始を待っているユーザーは多いのではないでしょうか。

ギガゴリWiFiは1年契約

現在のモバイルルーターサービスは、契約期間が2年から3年です。
特にWiMAX2+では3年契約が多くなっています。

でもギガゴリWiFiでは契約期間が1年間です。
長期契約でのリスクが少ない、というメリットがあります。

ただし契約期間中に解約する場合のリスクは高くなります。
違約金が18,000円と高額なので注意が必要です。

モバイルルーターの場合は引っ越しなどでも継続利用が出来るので、長期契約をする
リスク自体はそれほど高くないのですが・・・

それでも1年毎に契約の見直しが出来る、というのは大きな魅力に感じます。

月額料金は業界最安値クラス

ギガゴリWiFiの大きな魅力の1つが月額料金です。
業界最安値クラスの月額料金がとても注目されています。

プランによって月額料金が変わるのですが、20GBプランが月額2,350円です。
30GBプランが月額2,650円で使い放題プランは月額3,050円です。

1年契約で端末がレンタルなので月額料金は契約満了まで変わらず、端末代金が
加算されないのでとても月額料金がわかりやすいです。

契約手続きのために事務手数料3,000円がかかりますが、それはどの回線サービスでも
同じなのであまり気にする必要はないかと。

現在まだ使い放題プランが提供されていませんが、月額3,050円という値段を考えると
かなり魅力的に感じました。

継続契約する魅力がない

お得な月額料金は魅力的なのですが、1年間契約したあとの継続契約では月額料金が
高くなるというデメリットもあります。

端末到着から13ヶ月後は契約更新月で、この期間に解約をすれば違約金が発生しません。
でも解約しない場合は自動更新となって、また1年間の契約が続くことになります。

そして、その継続契約をした場合には月額料金が高くなってしまうのです。

20GBが月額2,850円で30GBは月額3,100円、使い放題プランは3,500円になります。
一応まだ他のモバイルルーターサービスに比べるとちょっとは安い感じです。

でも全てのプランで500円くらいの月額料金アップになります。
それならちょっと手間がかかりますが、解約して再契約するほうがお得です。

一応のメリットとしては、継続契約した場合は途中解約の違約金が8,000円になります。
まあ途中解約しなければ何もメリットがない、と言えますが。

支払い方法は現状クレジットカードのみ

月額料金の支払い方法は、現在受付されているのがクレジットカードのみです。
公式サイトでは口座振替での契約も出来るようですが、まだ準備中になっています。

2020年1月の状況では、サービスが開始されたばかりなので色々と提供されていない
サービスも有るようです。

気になるのはクレジットカードでの支払申込でも本人確認書類の提出が必要になる
ということです。

他のモバイルルーターサービスでは、クレジットカードを作る時の審査があるので
クレジットカードを本人確認書類として利用することが多いです。

つまり口座振替など、クレジットカード以外の支払い方法を選んだ場合に
本人確認書類の提出が必要になることが多いのですが・・・

ギガゴリWiFiではクレジットカード支払いの場合でも本人確認書類の提出が必要なので
ちょっと面倒くさい、と感じます。

口座振替の場合は初期契約手数料がかかる

現在はまだ契約できないのですが、口座振替で申し込みをする場合にちょっと
気になることがあります。

公式サイトでは「口座振替払いを選ぶ場合には初期契約手数料20,000円が必要です」
という注意書きがあります。

口座振替を使う場合、手数料込みで月額料金が200円程度高くなるということは
他のサービスでも多くあります。

まあそれを考えると、最初に手数料をまとめて支払っていると考えれば多少安い
と思えるのですが・・・

いきなり20,000円の出費がある、というのがちょっと痛いです。

有料オプションは端末保証のみ

基本サービス以外の有料オプションは、端末保証サービスのみです。
2種類あって、水没保証の有無を選べます。

安心サポートは月額300円で、レンタル端末の故障を補償してくれます。
不注意による破損や盗難紛失、水没は保証できません。

安心サポートワイドは上記のサービスに水没補償も付きます。
でもやはり破損や盗難、紛失には対応してもらえません。

端末がレンタルなので、普通に使っていても壊れる可能性は十分にあります。
端末保証は加入しておくことをおすすめします。

端末は+F FS030Wを使っている

ギガゴリWiFiではレンタルできる端末が1種類です。
富士ソフトの+F FS030Wのみとなっています。

ちなみにこの機種、他のモバイルルーターサービスでも多く利用されています。
かなり人気の機種、という印象です。

端末サイズは74㎜×74㎜×17.3㎜と正方形でコンパクトな形をしています。
重量も約128gと持ち運びに便利なサイズです。

SIMフリーの端末では、micro SIMを装着して利用することが可能。
ただしSIMカードによっては設定をダウンロードする必要があります。

Wi-Fiの同時接続台数が15台と多く、Bluetoothでも5台とかなり多い印象です。
連続通信時間が20時間というのもかなり特徴的です。

あとは本体のバッテリーが着脱式なので、本体を購入した場合にはバッテリーだけ
交換も可能という魅力があります。

実際にSIMフリー版を使っている人の意見を聞いてみましょう。

通販サイトの口コミでの評判はいい

AmazonのSIMフリー版の+F FS030Wを購入した人のレビューを見てみると
最高評価をつけた人が6割以上いました。

最高ではないけど、

4の高評価をつけた人も20%弱いました。
合計すると8割位の人が満足して使っている、という感じでしょうか。

ただし、先ほど説明したとおりSIMカードの相性によってはプロファイルの設定を
ダウンロードする必要があるなど、使いにくいと感じる方も多いようです。

実際に最低評価をつけている人も1割ほどいるので、人によっては全く受け付けない
という可能性も。

全体的な性能としては「SIMフリーのモバイルルーターならこれくらい」という
印象を持っている人が多いようです。

ソフトバンク回線の電波はそれなりにキャッチ出来る

ギガゴリWiFiではソフトバンクの4G/LTE回線を使います。
では+F FS03Wではソフトバンク回線をどれくらい使えるのでしょうか。

それぞれのキャリアでは使っている周波数帯、Bandの種類が違います。
まあBand1など全てのキャリアで使われている周波数帯もありますが。

現在ソフトバンクで使っているBandのどれくらいをこちらの端末ではつかめるのか
詳しく確認してみましょう。

ソフトバンクが利用しているのはBand1、3、8、11、28、41、42です。
この中でBand41と42はAXGPとキャリアグリゲーション用です。

そしてMVNOではこの2つのBandを使うことは出来ません。
それに主力として使っているのはBand1と3と8くらいです。

富士ソフトのサイトから+F FS030Wのページを見てみると、対応している
ソフトバンク回線はBand1と3と8と11でした。

つまり現状ソフトバンクが主力として使っている周波数帯がつかめるので
利用可能地域の誤差は考えなくても良さそうです。

+F FS030Wは使い勝手がいい

端末の性能を見てみると、通信速度が下り最速150Mbpsとちょっと低いのですが
この通信速度以外ではかなり使いやすいという印象です。

連続通信可能時間の長さや同時接続台数の多さ、主要なBandを使えることもあり
多くのMVNOで使われているのも納得できる性能だと感じました。

確かにWiMAX2+の通信速度に比べてしまうと、見劣りするところはあります。
まあ通信速度が重要と考えている人は、元々MVNOを使わないのですが。

本体には液晶画面があり、ボタン一つで操作できるという手軽なところもあって
多くのMVNOのモバイルルーターサービスでこの端末が使われていると考えます。

他のモバイルルーターサービスとギガゴリWiFiを比べてみる

ギガゴリWiFiのサービス内容等がわかったところで、実際に他のモバイルルーターの
サービスと比較してみましょう。

新しく始まったサービスなので、ギガゴリWiFiは後発サービスとしてのメリットが
多少あるかと。

そのメリットとデメリットをそれぞれの、同じモバイルルーターサービスを比較して
確認してみることにします。

GMOとくとくBBのWiMAX2+と比較してみる

まずは同じ提供会社、というかGMOとくとくBBのWiMAX2+と比較してみます。
WiMAX2+は最初にちょっと説明した通り、独自回線を使ったモバイルルーターです。

GMOとくとくBBではWiMAX2+の場合、契約期間が3年間です。
プランは2種類、月間データ通信容量上限なしプランと上限7GBプランです。

月額料金は上限なしプランが最初の2ヶ月だけ3,609円であとは4,263円です。
7GBプランは契約満了までずっと月額3,609円です。

月額料金支払い方法はクレジットカードのみ、端末は購入ですが本体0円で購入が
出来るので購入にかかる代金がありません。

端末は据え置き型も選べるのが特徴的で、WiMAX2+を固定回線の代わりに使う
という方もいます。

端末は契約から2年10ヶ月経てば上位機種への機種変更も出来るので、長期契約の
デメリットは少ないかと。

ギガゴリWiFiと比べてみると、直近3日間で10GBというデータ通信容量の制限が大きく
月額料金もちょっと高いという印象です。

ただし通信速度は最新端末なら下り最速1Gbpsを超えるので、こちらに魅力を感じるなら
おすすめできます。

WiMAX2+の電波は障害物に弱いという特徴がある

ギガゴリWiFiはソフトバンクの4G/LTE回線を使っています。
WiMAX2+は独自の2.1GHzという高速通信が出来る周波数帯電波回線を使っています。

ソフトバンクの電波回線は、一時期テレビCMでも放送していたように障害物を避ける
プラチナバンド、Band8の周波数帯を使うことができます。

一方のWiMAX2+は高速通信が出来る電波回線なのですが、直進性が高く障害物に
当たると反射するという特徴があります。

つまり壁などの囲まれた室内では、奥まで電波が届きにくいという状況になることも。
まあ最近ではかなり改善されているようですが。

色々なBandを組み合わせて使える4G/LTEに対して、高周波数帯のみのWiMAX2+は
安定性にちょっとした不安が残るという印象です。

ネクストモバイルと比較してみる

次に同じ端末を使うモバイルルーターサービスの「ネクストモバイル」と
ギガゴリWiFiを比較してみましょう。

ネクストモバイルで使っているのもソフトバンクの回線です。
端末はFS030WとホームルータータイプのHT100LNから選べます。

契約プランは3つで20GBプランが月額2,400円、30GBプランが月額2,700円
使い放題プランが月額3,100円です。

ただし契約が2年間で端末が購入になります。
キャンペーンを使うと端末購入代金が0円になるので、できれば適応させたいところ。

ギガゴリWiFiと比べてみると、ほとんど違いがありません。
端末購入なので保証に加入しなくてもいいかな、という程度でしょうか。

ただし口座振替で申込み可能なプランが20GBプランと30GBプランがあるので
こちらのほうが申込みはしやすいかと。

ただ口座振替で支払いをする場合は月額200円の手数料がかかります。
2年間のトータル金額を考えるとちょっと高くなるのが欠点です。

どんなときもWiFiと比較してみる

どんなときもWiFiは完全無制限のモバイルルーターサービスです。
月間データ通信容量と短期間のデータ通信容量のどちらも上限がありません。

一応想定される以上のデータ通信をすると速度制限されることがある、という説明が
公式サイトでありますが・・・

月間100GBのデータ通信をしても速度制限がかからなかったという報告もあるので
かなり余裕があるという感じです。

使い放題プランのみですが、支払い方法によって月額料金が変わります。
クレジットカードなら月額3,480円で口座振替なら月額3,980円です。

契約途中で端末を海外に持っていっても、現地で電源を入れ直せばすぐに使えるという
特徴的なサービスが注目されています。

まあその場合は別途利用料金が発生して、しかも短期のレンタルルーターよりも高い
というのが気になるところですが。

どんなときもWiFiもギガゴリWiFiと同じで端末がレンタルになります。
そしてレンタルされる端末は同時接続台数などがギガゴリWiFiよりも少ない端末です。

クラウドSIMを使っていて、大手キャリア3回線が使えるという魅力もありますが
端末の性能ではギガゴリWiFi、というかFS030Wの方が魅力的です。

ギガトラWiFiと比較してみる

ギガトラWiFiはレンタル料金のまとめ払いが出来るレンタルルーターサービスです。
貸し出し端末はFS030WとY! mobileの602HWのどちらかが送られてきます。

月額料金は3,800円ですが、最大25ヶ月までまとめ払いができます。
この場合は支払いが82,250円になりますが、月ごとに換算すると3,290円です。

1ヶ月からレンタル可能で、利用期間が終われば端末を返却するという変則的な
使い方をしたい人にはとても使いやすいサービスです。

支払い方法がクレジットカードのみで、利用する端末を自分で選べないというのが
ちょっと気になるところです。

ギガゴリWiFiと同じくソフトバンクの回線を使っているので、端末と合わせて
比較的似ているサービスではあります。

1年以下の短期間レンタルをしたい場合にはギガトラWiFiの方が使いやすそうです。

FUJI WiFiと比較してみる

同じくレンタルルーターのサービスがFUJI WiFiです。
こちらは契約プランによってレンタルされる端末が変わるというサービスです。

プランは5種類、使い放題の「快適クラウド」と「100ギガクラウド」に
「50ギガ」「25ギガ」はそれぞれの容量がデータ通信の上限になります。

それとは別にギガ放題プランが使える「WiMAX2+」があります。
クラウドと付いているのはクラウドSIMを使ったサービスになります。

50ギガと25ギガはギガゴリWiFiと同じ端末を使います。

月額料金は快適クラウドが3,980円、100ギガが3,480円、50ギガ2,980円
25ギガ2,480円でWiMAX2+が3,200円です。

まとめ払いで安くなるのはギガトラWiFiと同じで、単月契約なども可能です。
支払いはクレジットカードとコンビニ支払いから選ぶことが出来ます。

ただしコンビニ支払いはSMS認証が出来るスマートフォンが別途必要です。

1年間の継続契約をするならギガゴリWiFiの方が使いやすいという印象です。
それ以下の短期契約ならおすすめしやすいです。

LTEのレンタルルーターは魅力的なサービスになりつつある

それぞれのサービスを比較してみると、端末をレンタルして使うレンタルルーターは
かなり魅力的なサービスになりつつある、という印象です。

現状LTE回線はとても広い地域で利用することが出来ます。
広いエリアで使える電波回線というのはとても使いやすいです。

このLTEを使ったレンタルルーターサービスを、今まではWiMAX2+がメインだった
GMOとくとくBBが提供を始めたというのがとても興味深いです。

確かにWiMAX2+の通信速度は魅力的ですが、利用可能地域がちょっと狭いのが
デメリットで、それを補うサービスとしてはとても魅力があります。

さらにLTEでも無制限プランや大容量プランがとても安くなっているので
スマホと併用しても負担になりにくい、というのは大きなメリットです。

ただしギガゴリWiFiの場合は口座振替の手数料を一度に支払う必要があるので
その負担がとても大きく感じます。

口座振替を使うなら同じ端末、回線を使うネクストモバイルのほうがおすすめです。

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